2014年02月 の記事一覧

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【購入記事】2月新作

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 新作エロゲの発売日、ということで買って来ました。購入したのは「相州戦神館學園 八命陣」「イノセントガール」「ひとなつの」「美少女万華鏡―かつて少女だった君へ― 」です。ソフマップのリミテッドエディションはでかくて嫌だなぁとか、言いつつ毎回買っている気が…。「美少女万華鏡―かつて少女だった君へ―」はスピンオフですし、値段的に見ても、多分短いはずなので、実質3本ですかね。前回の予約記事で作品の印象残しはしたので、ここでは軽く。

 
 「相州戦神館學園 八命陣」は設定偏重な作品になりそうですが、その設定の使われ方よりも、キャラクターの格好良さをどう見せてくれるのか。「イノセントガール」はピュアガールのようなエロさと面白さの兼ね合いが出来ているか。「美少女万華鏡―かつて少女だった君へ―」は画集程度で…八宝備仁さんの絵があれば、それだけで。「ひとなつの」は全然予想がつかないので…早い段階でプレイしてしまいたい。

 こんな感じですかね。まずは「ひとなつの」からプレイしたいと思います。出来れば、来週中に感想を挙げられたらなと。



近況
 BRAVA!!とラブレプリカは結局、新作前に終わらなかったです…そもそもTOX2とEXVSFBをやり始めたせいで、ほとんど進めていないという…。新作3本とTOX2が終わったら、ですかねぇ…。

 ようやっとおじょナナとChuSinGuraの感想を挙げられました。おかげで月あかりランチは終わったのに、感想が全然書けていない…。結構、面白い作品であったので、感想は残しておきたいですね。まぁ、新作感想を書いて、時間があったら書くと思います。

 そういえば、次回で100記事目のようです。おそらくは新作感想がそれに当たるのかなぁと・・・。他に書きたいのがあるので、間に合わなかったら、ですが。
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『ChuSinGura46+1 -忠臣蔵46+1-』 レビュー。

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※ネタバレ注意 続きを読む

「お嬢様はご機嫌ナナメ」 レビュー。

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※ネタバレ注意 続きを読む

【雑記】最初にプレイするエロゲ

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 前回の報告記事はあまり書くことがなく、物足りなかったので、よく話題に上がる「エロゲを初めてプレイする人にオススメするエロゲ」についてでも考えて見るかなと(先日、ぼくのTwitterのTLにこの話題が流れて来て面白そうだったので、というのが主な理由でもありますが)。

 対象となるのは「エロゲが初めてで、かつ性癖がノーマルな人」、程度ですかね(興味があることは前提です。ない人に“アダルト”ゲームをオススメするなんてことをする勇気はありませんので)。

 正直な話、ぼく自身は鍵作品からエロゲにハマった人間であり、後述する理由から、ほとんどオススメに信頼性はないと思います。なので、話半分で読んで頂けるとありがたいです。…そんな言い訳を最初にしたところで、オススメ理由から、つらつらと。

 オススメするにあたって、(推薦者にとって)ある程度は面白い作品であるという大前提は勿論あるのですが、重要視する部分としては、初めてプレイする作品から、きっちりと次の作品に繋がること、ですかね。その作品だけでエロゲをプレイしなくなっては意味がないと思うので。そうすると、傑作過ぎると後が辛いだろうし、かといって駄作過ぎたらそれ以降はエロゲというジャンル自体に見向きもしない可能性がある。

 また、エロゲがどういったものであるのかを把握して貰うために、ゲームシステム、作品の構成などはオーソドックスなものが望ましい。そのため、バルドシリーズやエウシュリー、ランスシリーズなど、ゲーム性を推した作品は除外します。

 前提としてエロゲであるので、エロが濃い、もしくはエロに意味を持たせている作品ということも外せませんね。


 まとめると、①(推薦者が信じる)極端な面白さではなくて、②システムは特異ではない(選択肢で進めていく紙芝居であり、演出が凝りすぎていてはダメ)、それでいて、③エロシーンに意味があるorエロがある程度は濃い作品・・・


 ・・・・・・思ったより難しくないですかね?


 こう考えると、最初に書いた鍵作品はエロシーンがなくてもシナリオを紡げるところから、最後の条件に引っかかるので、このメーカーの作品は前述の条件には当てはまらず除外します。

 (最初に言ったぼくのオススメがあてにならなそうなと言ったのは、エロゲの亜流とも言える鍵作品を最初にプレイしたから、初めての作品がどういったものが良いのかが、よくわからなくなっているというのがあります。当時、基本的にエロゲはああいったものだと本気で思っていましたし・・・。そんな自分が今でもよくエロゲを続けていることに自分でも驚いているところが何とも言えないのですが)


 LiarやNitro+、BlackCycなどの独自色がかなり強いメーカーは、これを一般的だと思われると次が辛いかなと。また、その独自色自体が“売り”である作品は、ある程度主流を把握してからの方が、よりその“売り”を強く感じ取れ、より楽しめそう・・・。そのため、この辺りのメーカーは初めての方にオススメという条件からは除外。


 うーん、プレイ済み作品とかメーカーを書いていきたいと思いましたが、正直、本数がそこそこあるので、プレイ済みの作品を全て考えるのはまた今度の機会にします。とりあえず、今回はブログでレビューした40作品から、先ほどの条件に合致している作品を選んでみようかなと思います。

 レビューリストの中では③が一番、選択肢を狭められそうであるので、③を考えて残りの2条件を当てはめてみる感じで。

 ③をエロの濃さで選んでみると「フレラバ」「ものべの-HappyEnd-」「あおぞらストライプ」が該当するのかなと。ただ、ものべのとフレラバは②に該当。前者は演出面が気合入りすぎて、これが一般的だと思われると次に続かないし、後者はシステム面の良い面と悪い面が如実に出ている作品なので・・・。あおストは①~③を全て満たしているかなと。エロシーンが眉唾的に濃く、シチュエーションも豊富。純愛ゲーにしては抜きゲーと見紛うほどエロに注力しているところだけでなく、主人公などのキャラ造形を不快にさせないようにしているし、システムもそこまで特異じゃない。

 エロシーンに意味を持たせた作品であると、「テレビの消えた日」「魔界天使ジブリール3」「霧谷伯爵家の六姉妹」「ココロ@ファンクション」が該当するけど、前3作品は凌辱みたいなシチュエーションが・・・。正直な話、エロシーンに意味合いを持たせている作品が既プレイの作品でも、抜きゲー以外ではあんまり思い浮かばないのでこれはしょうがないですけど・・・。

 抜きゲー以外でと考えるとココファンは結構あり。エッチシーンからココロの繋がりを描いていく辺りは良いと思います。ただ、システムに特異性がある上、純粋に恋愛過程を楽しむような作品とも言えないので・・・ちょっとオススメしづらい。こう考えると純愛物で、エロシーンに意味を持たせた作品はレビューした作品だとないのかなぁと。

 以上より、「エロゲが初めてで、かつ性癖がノーマルな人」にぼくが薦めるとしたら「あおぞらストライプ」ですかね。

 他の方が、Twitterに流した作品名達から見ると、鉄板というか面白味のない結論になった感じが。まぁ、ここから、この作品をプレイして、この作品のどこに不満を持ったのか?どこに魅力を感じたのか?や、エロシーンに物足りなさを感じたなら、凌辱物、もしくはニッチなシチュエーションを扱った抜きゲーをプレイする。など方向性が見えるよう、考えてもらって、次に繋げていくのが良いのかなと思います。

 相手が何を求めているのかを把握する。

 他人がどんなエロゲを求めているのかを把握しなければできない「オススメ」という行為は、翻って自分自身がどんなエロゲを求めているかをハッキリさせることにも適用できそうですね。ただ、正直、自分がどんな作品を求めているのかがハッキリ出来ていないぼくには難しかったですわ・・・。


【購入記事】延期と追加予約。


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購入した過去作と相州戦神館學園 八命陣を予約した際に貰ったファイル(予約して買って居る身で言うのもアレですが、予約時の特典って、貰っても割と困る・・・)。


 「ひこうき雲と向こう側」が延期したため、「Light」の「相州戦神館學園 八命陣」を予約してきました。こちらはマスターアップしていますし、安定ですね。他に予約した作品もきちんとマスターアップしているので一安心と言ったところです。設定偏重そうな作品は「BradyonVeda」で疲れたので、相州戦神館學園は後回しにすると言いましたが、最近、妙にキャラゲーばかりを選んでいたため、シナリオ重視の作品のプレイ欲が高まっていたので、ちょうどいいのかなと。差し当たっては「ひとなつの」の後にプレイする予定です。


 以下、ついでに購入した「魔界天使ジブリール4」と「ジオグラマトン」について適当に。



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 「魔界天使ジブリール4」
 再購入品です。正直、ジブリールシリーズは触手をメインにしていた1と2よりも、NTR(というよりは汚いおっさんなどにヒロインが犯される)をメインにしだした、3以降が好みですかね。1と2が好きな方が、この作品がジブリールの名前を冠する意味があるの?と抱く不信感もわからなくはないですが、まぁ、こちらの方が好みなのはしょうがない・・・。絵とシチュエーション、両方がツボに入る抜きゲーはずるいです。



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 「ジオグラマトン」
 こちらのアフターストーリーといえる「Zwei Worter」が面白かったので、購入しました(続編からやったのは正直どうなんだと思いましたが、まぁ、楽しめたので・・・)。エロゲでロボット物とかいう滅多に見ないその新鮮さとツヴァイでのあの作り込み具合から期待感が高い作品。なによりも安いというのが良いですね。


近況
 先週は土曜日が無かったに等しく、月あかりランチをコンプできず、今週は、この作品のレビューで更新しようとしていた計画が・・・。まぁ、タイミングが良いので、先月書き残した「お嬢様はご機嫌ナナメ」と「ChuSinGura46+1」のレビューでも書こうかなと思います。後者は書きづらいので書き終わるのか怪しいですが・・・前者くらいは今週中に挙げられたら良いな、と思いつつ、今回はこの辺りで。

『世界と世界の真ん中で』 レビュー。

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 以下の文章では「MagicalCharming」と「世界と世界の真ん中で」のネタバレを含みます。ご了承いただける方のみお読みください。 続きを読む

【雑記】2月の予約作品

 2月と3月は新作が強すぎじゃないですかね・・・。どちらも気になる作品が結構あるのですが・・・。新作は自分のプレイ速度を考えると、フルプライスの作品は月に3本程度が限界だと思っているので、わりときついなぁと。まぁ、予約した作品以外で気になった物は後々まったり回収しますか。


 以下、予約した作品


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 『イノセントガール』
 ピュアガールが面白かったので…今月では一番期待している作品です。変態な女の子を売りにした前作ですが、個人的にはそれよりも男の娘であるれもんちゃんの方が魅力的に映ってしまったので、今作ではヒロインも負けないように描いて欲しいかなと。いや、男の娘が出るかどうかは知らないですけどね。



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 『ひこうき雲の向こう側』
 ライターがさかきさんということだけで予約しました。彼のテキストは大好物なんですよね…。それ以外は全然調べていないや。メーカーの過去作品を考えると、atled位の分量であればいいかなぁと。シクゲがプレイ途中なのを思い出すのがちょっと辛い…。



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 『ひとなつの』
 前作の「さくらさくら」がかなり好きであったので気にはなっていましたが、買う気はまるで無かったんですよね。けれども、公式HPの紹介が妙にツボだったのせいで、購入となってしまいました。さくらさくらは延期に延期を重ねていましたが、こちらのマスターアップは速いなぁと。



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 『美少女万華鏡』
 3本と言いましたがフルプライスでは、の話で・・・これは2作目までを考えると短いですし、しかも、スピンオフ企画と値段も安めなので合間にプレイしてしまおうかと。一作目みたいな変態主人公作品をプレイしたいです。


 ここからは気になる作品を適当に。上記の作品が延期したら買おうかなと言ったところ。



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 『相州戦神館學園』
 プレイしたい作品ではありますが、こういった設定を大量に叩き込む作品はちょっとBradyonVedaで疲れたため、後回しにしたいなぁと。上記の4本を攻略し終えたら買おうかなと思います。



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 『ハピメアFragmentationDream』
 気にはなりますが、本編の内容をだいぶ忘れているであろうし、再プレイのために買い直すと考えると…この作品の本編は今結構高いのでちょっと待とうかなと思います。



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 『バカ燃えハートに愛をこめて!』
 バカゲー枠ですか。雰囲気だけを見るに、凄い好みな作風なんですが、茶髪のヒロインの顔グラで一枚、どうしても違和感があり、ちょっと考えてしまう・・・。



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 『終わる世界と双子座パラダイス』
 終わるバ、双パラ、どちらもプレイ済みであり、どちらも好きな作品であるので、買わない理由はないのですが、FD系は後回しで良いかなぁと・・・。


 近況
 「世界と世界の真ん中で」が終わりました。レビューは今週中に挙げられたらなと思います。現在は過去作である月あかりランチとBRAVA!!とラブレプリカを適当に気分で回しています。こういう複数本を回している場合はだいたい進まないので、いい加減、一本に絞ろうかなと。


 月あかりランチの雰囲気は好きですが、フツウノファンタジーのようなコメディ色が強めな作品ではないんですね。わりと誤算な感じが…。シナリオ自体は未知の世界を手探りで探索していく感じが楽しいです。


 BRAVA!!はある意味予想通りというか…かみのゆのような雰囲気を期待した自分としてはわりと安定していて、いい感じです。立ち絵に遠近付けたり、一枚絵でも変化を持たせているところに、吹き出しシステムが相まって、見ていて楽しいなと。

 ラブレプリカはまだほとんど進めていませんが、掛け合いのテンションが異様に高めで、ここに着いて行ければコンプは出来るかなと。ところどころに入るギャグがちょっとおいて行かれる感じはありますが、まぁ、嫌悪感でプレイするのが辛いわけでもないので、後半に期待します。世界観設定からぼくのたいせつなものを思い出しますが、あれはらくえんとの相乗効果を狙ったような作品であるので、別物かなぁと。


 多分、進行具合から、月あかりランチが最初に終わる気がします。3本とも新作の前に終わると良いなと思いつつ、今日はこの辺で。

『コトバの消えた日~心まで裸にする純愛調教~』 レビュー

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 以下の文章では「コトバの消えた日」だけではなく、「テレビの消えた日」のネタバレを含みます。ご了承いただける方のみお読みください。
続きを読む

『BradyonVeda -ブラディオンベーダ-』 レビュー。

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※ネタバレ注意 続きを読む

【プレイ報告】2013年1月

先月のプレイ報告です。次回はBradyonVedaの感想で更新したいなと言いましたが、先月のプレイ報告を忘れていましたのでこちらを先に。感想自体は書き終わったので、ちょこちょこ修正したら挙げようかなと思っています。

IN:購入した作品一覧
世界と世界の真ん中で
コトバの消えた日
ラブレプリカ
BRAVA
月あかりランチ
BRADYONVEDA
星峰のプリズムギア


OUT:プレイした作品一覧


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「戦国†恋姫」
 史実を元ネタとし、創作…武将を女体化、鬼という化け物の登場…を混じらせたシナリオを展開する取っ付きやすさ、そのヒロインの豊富さからお気に入りを見つけやすくなっている作品。そして、どのヒロインにもスポットを当てていたので、お気に入りさえ見つけてしまえば、満足度は高くなっているかなと。ただ、濡れ場の手前まで見せ、そこから事後まで一気にカットしているところが…。最初から全年齢向けとして制作したのではなく、18禁版前提の作りから、全年齢版に移植したような作りは、未完成に感じさせられ、それが不満に繋がってしまったのは残念だったなと。


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「ChuSinGura46+1」
史実を元ネタに創作を混じらせる点は、同じ月にプレイした戦国†恋姫と同じですが、こちらはヒロイン数を絞り、ヒロイン一人一人に注力しているところが違います。戦闘シーンはテキスト重視よりもグラフィックの動きに力を入れており、商業版になり追加されたボイスが良い働きをしている…展開と戦闘シーンのわかりやすい面白さが売りの作品、ですかね。


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「ものべの-HappyEnd-」
 無印は未プレイです。ルート毎の差異はだいぶありますが、シネマティックノベルを名乗るだけあって演出…目パチ口パクは当然のこと、葉の舞い落ちる演出、背景の使い方…と“見て”楽しませることを重視している作品ですかね。ロリゲーではありますけど、ロリコンではないぼくでも楽しめたのでわりと万人向け…いや、さすがに無理か。


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「お嬢様はご機嫌ナナメ」
ナナメ上な行動をするお嬢様との日常を描いた本作。経済学を展開のメインとしていますが、基本的にギャグ路線であり、その辺りは味付けにすぎないという作りが好きな作品。主人公とヒロイン全員の個性を強く表現出来ていたのが良かったと思います。


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「テレビの消えた日」
一応、抜きゲーというか調教物な本作ですが、その辺りの楽しみは薄かったように思われます。ただ、TRUEエンドとBADエンドの組み合わせにより、非常に読後感が嫌な作品であり、それがこの作品の味なのかなぁと。


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「BradyonVeda」
本作のプレイ直後の感想は「面白かったけど、異様に疲れた」でした。まさか感想を書くのも疲れるとは思わなんだ…。まぁ、読後感は非常に良くて好きではあるんですけどね。



積みゲー棚(新しいの買っては崩しているから昔に買った作品が全然ここからなくならない・・・)



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 コトバの消えた日はコンプしましたが、今月に入ってからなので、次回の方に入れます(あ、せかちゅーは1ルートだけしか終わりませんでした。EXVSFBをずっとやっていたのがいけない)。そろそろ過去作…BRAVAもしくは殻ノ少女再プ→虚ノ少女をやりたいなぁと・・・。


 1本追加程度と意外と抑えられたのは満足ですが、おじょナナとちゅーしんぐらのレビューを書けていないのが心残りな月です。どちらもある程度は書いたんですけど、まとめる時間がないんですよ…。その内、どこかで書いてしまいたいです。とは言え、コトバの消えた日の感想の方を先に書き終わらせると思いますが。感想はプレイしてからある程度時間が経つと微妙にモチベーションが下がりますよね・・・という言い訳をしつつ、今回はこの辺で。


参考
『ものべの-HappyEnd-』 レビュー。
『テレビの消えた日』レビュー。
『戦国†恋姫~乙女絢爛☆戦国絵巻~』レビュー。

【購入記事】1月31日新作

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「世界と世界の真ん中で」と「コトバの消えた日」を購入して来ました。予約記事である程度のことは書いたので、軽く。

 せかちゅーはマジチャが面白かったので購入したのですが、そういえばシステム面の確認を忘れていたなぁと。マジチャはあのシステムだからこそ、な面はあるのでこの確認なしに予約は早まった感じがちょっとあります…。

 コトバの消えた日は、これのためにテレビの消えた日を今月購入してコンプしたので、優先順位は高めです。おそらくは短いでしょうしね。それにしても、公式の雰囲気を見ているとテレビの消えた日とはだいぶ雰囲気違うなぁと。


 今回発売の作品は個人的な理由…昨日EXVSFBが発売されたせい・・・でわりと進められるのか怪しいですが、さすがに対戦ゲーを休日ずっとは集中力が持たないので、おそらくコンプは出来ると思いたいです。コトバの消えた日位は休日中にコンプは楽そうですが、ただ、せかちゅーが・・・。こちらがコンプできないとまた、過去作の積みゲーが増えたままだよなぁ・・・。

 そういえば、前回の記事でBradyonVedaの感想はものべのHEの感想後にどうするか決めると言ったのですが、感想が書きやすそうな作品なのであり、感想を書くモチベが結構あるので、ある程度は書いたんですよ。ただ、平日中には間に合わなかったという…。次回更新はBradyonVedaの感想記事になったら良いなと思いつつ、この辺りで。


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